朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原 公開済み: 2013年6月9日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 水上高原の朝は、空気が透き通り湿気も無く、気温も涼しく文句なしに気持ち良いのです。鳥も虫も鳴いていて、それ以外の音は無し。新鮮な空気を思いっきり吸って、元気を取り戻しました。 前の記事 水田に移る倒立景―日本の原風景 次の記事 ハラミュージアムアーク 虹の見えるアート 群馬県渋川市 関連記事 国際芸術センター青森 光のトンネルを歩く 青森公立大学に一画に若い芸術家が寝泊りし、作品を作り、それを展示する場としての建物があります。国際芸術センター青森がその建物。設計は安藤忠雄氏。森の中に沈み込むような配置計画で、建物と自然が上手く調和している感じです。 […] 公開済み: 2013年9月29日更新: 2018年3月22日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築, 磯崎新 伊東豊雄 隈研吾 谷口吉生 安藤忠雄 内藤廣 妹島和世 西沢立衛 坂茂 グンナール・アスプルンド 森の礼拝堂 白い半球の空間で静かに死者を見送る スチールの扉は上半分が太陽と十字を背負う騎馬像、下半分はドクロと蛇が描かれています。 その中は白い半球の空間 死者と最後に向き合える静かな光が天窓から注ぐ空間です。 祭壇 そして、半球を支える柱。 何とこの柱は、木製で、 […] 公開済み: 2016年8月16日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について ジェフリー・バワ 自邸 33rd レーン 光の住宅 さて、このスリランカバワの旅もいよいよ終わりに近づきました。 バワの住宅33rdレーンです。 住宅街のドンづまりにあるこのバワの住宅。一部2階建て、その他は平屋。 光と影が織りなす、壁で囲まれた住宅です。 木のガレ […] 公開済み: 2015年8月30日更新: 2018年3月14日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, ジェフリー・バワ スリランカの建築
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