ギャラリー間で開催中堀部安嗣展を見に行く 公開済み: 2017年3月4日更新: 2018年3月9日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 今乃木坂で開催中の建築展堀部安嗣展に行ってきました。模型とパネルそして30分にわたる映像で構成された展覧会で、堀部さんの建築に対する考え、考察、そして形に至るまでも行程等がわかりやすく展示されていました。 とても落ち着く静かな空間。天井は低く抑えられ、ここしかないと思われる壁に放たれた開口部。そしてヒューマンスケールで展開される部屋のボリューム。一般の人にも是非見てもらいたい建築展でした。 前の記事 うねる螺旋階段 すみだ北斎美術館 次の記事 生まれ変わった石の建築 明治生命館 関連記事 アービン・ギル ラ・ホーヤ ウーマンズクラブ 抽象的アーチのある建築 ラ・ホーヤにいくつかの建築を残したアービン・ゲルという建築家。1914年というから今から100年前の建物ですが、そのゲルが設計したウーマンズクラブを見学しました。 連続するアーチの壁は、当時先進的であったPC版で、あらか […] 公開済み: 2014年7月28日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アメリカの建築, 建築・設計について 横浜新市庁舎の内部空間 人を導きいれる 横浜新市庁舎の内部空間です。 どこからでもアプローチできる開かれた市庁舎だと感じました。 1階と2階に商業施設を入れたのが正解ですね。 市民を建物内部まで導く。このテーマは、槇さんの初期作品でもある代官山集合住宅の1期の […] 公開済み: 2020年12月1日更新: 2020年11月29日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について サーフィンを楽しむ家 鎌倉の住宅6 掘り炬燵式机がある和室 高い天井の横には和室が繫がっています。 そこには、光が上から注がれる机と本棚があって、しかも掘り炬燵形式になっているので、ここに座ってお勉強もできますし、疲れてゴロンと寝そべることもできます。 やっぱり畳は、日本人のDN […] 公開済み: 2013年8月26日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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