富田林の家(3) 呉本俊松氏のアート 公開済み: 2020年1月12日更新: 2020年1月7日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について 作品展のポスター 絵画から彫刻まで、いろいろとこなすアーティストの呉本俊秋さんのギャラリーです。 設計したのは奈良の建築家藤岡龍介さん。 吹抜けのギャラリーとなっています。 この書斎がかっこいい。 素晴らしいデザインセンス。 ところどころ置かれる作品たち どれもこれもミニチュアの人が乗っていて、なんともユーモラスで可愛い しかも材料の素材感が素敵です。 逆立ちする人 座る人 そして今から飛び込もうとする人 さらに高い台に座る人 小さなマッチ箱のようなところに腰かける人 前の記事 富田林の家(2) 美しい日本的な中庭 呉本俊松氏のギャラリー 次の記事 奈良 今西家書院 室町時代にできた最初の書院を今に伝える 重要文化財 関連記事 東京女子大学旧体育館(1) 東京女子大学の旧体育館で行われた講習会に参加しました。A・レーモンドの設計で築85年の建築です。今でも十分に機能していますが、解体の危機に瀕しています。東京女子大キャンパスは、バージニア大学のキャンパス配置を手本として計 […] 公開済み: 2009年5月14日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について アルヴァ・アアルト セイナッツァロの役場 議会場に至る心を鎮める階段アプローチ さて、ここから議会場に至るアプローチがまた見せ場の一つです。事務室のある階は、町の住人が訪れる開かれた場であるので、中庭に思いっきり開放された明るい空間でしたが、この階段から上は、村の役人さん達が会議を行う大切な領域。 […] 公開済み: 2016年6月27日更新: 2018年10月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アルヴァ・アアルト, 北欧建築, 建築・設計について ハイサイドライト-1 天井から光を取り入れる手段としてトップライトやハイサイドライトは、とても重要なファクターです。 水上の森の別荘では、敷地と眺望の条件から建物を途中で30度振って設計しましたが、その振れた角度を利用して光の届かない部分に天 […] 公開済み: 2012年1月12日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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