朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原 公開済み: 2013年6月9日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 水上高原の朝は、空気が透き通り湿気も無く、気温も涼しく文句なしに気持ち良いのです。鳥も虫も鳴いていて、それ以外の音は無し。新鮮な空気を思いっきり吸って、元気を取り戻しました。 前の記事 水田に移る倒立景―日本の原風景 次の記事 ハラミュージアムアーク 虹の見えるアート 群馬県渋川市 関連記事 フィンランド国民年金協会 連続する大きな2重ガラスの三角形トップライト アアルトの世界 なんと言いましても、このフィンランド厚生年金協会ホールの目玉はこの大きな三角のガラストップライトです。フィンランドのヘルシンキという環境的に厳しい土地においての断熱、メンテナンス、遮光を考慮に入れたアルヴァ・アア […] 公開済み: 2016年6月2日更新: 2018年10月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アルヴァ・アアルト, 北欧建築, 建築・設計について 旧猪股邸ーコーナーサッシのある庭に開かれた書斎 吉田五十八が無くなってから増築された主人の書斎。 母屋から壁を出し、そこにコーナーサッシを付け、庭全体を180度眺められるように設計されています。 掘り炬燵がこの開口部近くに設けられ、いつでも庭の木々を眺められるようにな […] 公開済み: 2013年3月15日更新: 2018年3月22日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 吉田五十八 堀口捨己 前川國男 坂倉準三 安井武雄 丹下健三, 建築・設計について 東京都市大学(武蔵工業大学)7号館 設備コアのある建築 建物は、メンテナンスをしっかりしていけば、鉄骨造、コンクリート造では100年ぐらいはもつでしょう。 メンテで一番大切なのが設備機械 機械ものは、早くて10年で壊れます。 したがって、メンテナンスの時に、設備機器を簡単に取 […] 公開済み: 2022年9月19日更新: 2026年4月1日作成者: tomitaカテゴリー: 原 広司 シーラカンス, 建築・設計について
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