朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原 公開済み: 2013年6月9日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 水上高原の朝は、空気が透き通り湿気も無く、気温も涼しく文句なしに気持ち良いのです。鳥も虫も鳴いていて、それ以外の音は無し。新鮮な空気を思いっきり吸って、元気を取り戻しました。 前の記事 水田に移る倒立景―日本の原風景 次の記事 ハラミュージアムアーク 虹の見えるアート 群馬県渋川市 関連記事 東京女子大学正門 東京女子大学にある建築郡に関するブログは、一応今日で最終です。 アントニン・レーモンドが18年をかけて設計し続けてきた建築郡をこれほどまでに美しい状態で残してあるところは、ほとんどありません。それだけに貴重な歴史建造物郡 […] 公開済み: 2009年8月6日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について 日本綿業倶楽部(綿業会館)地下のグリルから上がるうねる回り階段 綿業会館の地下にある会員および同伴者専用のグリルです。 内装な何度かリフォームされていますが、つい立壁となるブルーのモザイクタイルの壁は当初からのもの。 そして地下から1階に上る階段が、いかにも村野さんらしいデザインとな […] 公開済み: 2016年10月6日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 村野藤吾 菊竹清訓 浦辺鎮太郎 大江宏, 関西の建築 リチャード・ノイトラの住宅遺産 六本木にある国際文化会館に講演会を聞きにいきました。 20世紀アメリカのモダニズムをリードした建築家「リチャード・ノイトラ」の息子さんレイモンド・ノイトラさんの講演。 ノイトラの作品と、設計した住宅の保存に関してでした。 […] 公開済み: 2018年7月21日更新: 2018年7月19日作成者: tomitaカテゴリー: アメリカの建築, 建築・設計について
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