あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 公開済み: 2013年6月3日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 建築図面を書くときには断面図といって建物をズバッと切断し、その切り口を書きます。この断面図というやつが建築においては非常に大切で、天井の高さや形状、光の入り具合を確認し、スケール感もここでとことん詰めます。家を切断するのは日常仕事でやっているので目新しいことでも何でもないのですが、しょうゆ挿しを切断するとこれまたアートになるんですね。 前の記事 あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 次の記事 あ展―人も物も丁度いいのが良いなー。 関連記事 東京女子大学本館 東京女子大学本館です。正門からの軸線の中心に位置し、以前は大学のシンボルでもある図書館として使われていました。ライト風の外観で特に方形の瓦屋根が載る庇下隅部分の柱が無くなり、コーナーに深い陰影をおとしている部分が特徴です […] 公開済み: 2009年7月24日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について 断崖に建つ饅頭屋さん。 どんな環境にもそれを超える知恵と能力が人には昔からあったんですね。 この絶景を眺められる場所にたつお饅頭屋さん。急斜面ですが、下から立ち上げて作りこんでいます。何層かなー。 やたらと知識があるので、今この建物を設計すると […] 公開済み: 2014年5月11日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 日比谷シャンテ広場に面する小さなテナントビルナビール日比谷 日比谷に仕事で出かけるとき、必ず立ち寄るのがこのナビール日比谷ビルです。 日比谷シャンテ前の広場に面するこのビルは、間口が13mで奥行が5.5mの細長いビルなんですが、 広場に面する面が大きいので、目立ちます。 これを設 […] 公開済み: 2019年11月7日更新: 2019年11月7日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について
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