あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 公開済み: 2013年6月2日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について ごちゃまぜ文庫という作品。 思っても見なかった文庫の切断と、新しく生まれる言葉の新鮮味。 シンプルな発想で、最大限の感動を誰にでも与えてくれる。子供から大人まで楽しめるし、面白さが理解できる。常識に捉われない発想の豊かさ。しかも参加型。 これがアートだと思いました。 前の記事 あ展ー参加型アートとはこういうものをさすのだ 次の記事 あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 関連記事 壁の仕上げが異なる出隅の納まり 刃掛け 壁の仕上げで、丁度角と角がぶつかる出隅という部分の納まりはいつも考えるところです。例えば、仕上げがペンキでぐるっと廻るときは、アルミのアングルを出隅に貼って、パテで仕上げてからペンキを塗ります。 今回の家では、壁の仕上 […] 公開済み: 2013年4月7日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 京都川崎家住宅 茶室 紫織庵 この川崎家の住宅には、茶室があり、その名を紫織庵と言います。 明治大正の数寄屋名工 上坂浅次郎が手掛けたもの。 お茶をたてる主人の点前座に北山杉の自然の形態を生かした中柱が立ち、柔らかく領域を分けています。 写真では暗く […] 公開済み: 2015年1月21日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について ルイス・バラガン カプチン派修道院(1) バラガンの設計した光の恵みの教会。それがカプチン派修道院です。修道院と聖堂の設計を依頼されたバラガンは、資金を自分が負担する代わりに設計全てを自分が仕切って建設しました。ここには、光に対するバラガンの想いが全てつぎ込まれ […] 公開済み: 2010年12月14日更新: 2018年3月31日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: ルイス・バラガン メキシコの建築, 建築・設計について
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