あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 公開済み: 2013年6月2日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について ごちゃまぜ文庫という作品。 思っても見なかった文庫の切断と、新しく生まれる言葉の新鮮味。 シンプルな発想で、最大限の感動を誰にでも与えてくれる。子供から大人まで楽しめるし、面白さが理解できる。常識に捉われない発想の豊かさ。しかも参加型。 これがアートだと思いました。 前の記事 あ展ー参加型アートとはこういうものをさすのだ 次の記事 あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 関連記事 渓流に架かる木造の橋 土木の建造物では橋がその花形ですよね。川の上に架かる橋は、魅力的で楽しい。それがヒューマンスケールの物であるほど、愛着がわきます。 移動手段としての橋ですが、ちょっとしたデザインを加えることで、立派な芸術へと昇華でき […] 公開済み: 2017年9月13日更新: 2018年3月6日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 山口宇部市 渡邊翁記念会館(2) 玄関廻りに見るドイツ表現主義 正面玄関です。 両側の壁には、宇部の工業を担った炭鉱夫のレリーフが掘られています。 正面右側のレリーフ 正面左側のレリーフ 竣工時は、こちらに出入り口がありました。当時は、下駄履きの人がほとんど。そのためここから入って一 […] 公開済み: 2022年5月30日更新: 2022年5月31日作成者: tomitaカテゴリー: 中国地方の建築, 建築・設計について, 村野藤吾 菊竹清訓 浦辺鎮太郎 大江宏 ヨコハマトリエンナーレ-1 横浜で開催中のヨコハマトリエンナーレ2011を見てきました。3年に一度開かれるアートの祭典で、横浜美術館、日本郵船海岸通り倉庫、横浜創造都市センター、新港ピア、黄金町エリアを中心に現代アートに楽しく触れられる企画になって […] 公開済み: 2011年10月2日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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