あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 公開済み: 2013年6月2日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について ごちゃまぜ文庫という作品。 思っても見なかった文庫の切断と、新しく生まれる言葉の新鮮味。 シンプルな発想で、最大限の感動を誰にでも与えてくれる。子供から大人まで楽しめるし、面白さが理解できる。常識に捉われない発想の豊かさ。しかも参加型。 これがアートだと思いました。 前の記事 あ展ー参加型アートとはこういうものをさすのだ 次の記事 あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 関連記事 連続する階段窯を連想させる洞窟のような階段 美術館の展示空間は、飾られる絵や作品が一番見えやすくする場といて設計されるわけですが、その他の移動空間は、設計者の腕の見せ所のひとつ。この多治見モザイクミュージアムも上の階に上っていく階段が見せ場。塗り壁で固められた洞窟 […] 公開済み: 2017年10月31日更新: 2018年3月3日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 長谷川豪展 ギャラリー間で開催中の建築家長谷川豪展を見てきました。 高さ6mのピロティがある別荘や、森の中の住宅など氏が手掛けた建築の図面や模型をじっくり堪能しました。 自然を採り入れ、空間に遊びがあり、暖かみの感じられる建築でし […] 公開済み: 2012年3月18日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 近世ロマネスク様式のビル 丸石ビルディング(旧大洋商会ビルディング)職人の手の痕跡が残るビル 2024年東京建築祭の建物見学に行きました。 最初の建物がこの丸石ビルディング。昔一度来たことがありますが、久しぶりの対面。 大通りから入った場所にあります。 外観は、重厚感があり、歴史的建造物であることが一目でわかりま […] 公開済み: 2024年5月29日更新: 2024年5月29日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について
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