あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 公開済み: 2013年6月3日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 建築図面を書くときには断面図といって建物をズバッと切断し、その切り口を書きます。この断面図というやつが建築においては非常に大切で、天井の高さや形状、光の入り具合を確認し、スケール感もここでとことん詰めます。家を切断するのは日常仕事でやっているので目新しいことでも何でもないのですが、しょうゆ挿しを切断するとこれまたアートになるんですね。 前の記事 あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 次の記事 あ展―人も物も丁度いいのが良いなー。 関連記事 平戸 統一された街づくり 平戸の中心部の街並みは随分変わりました。 つい4,5年前に来た時には本当にどこにでもある商店街だったのですが、ここ数年でしっかりした街並み計画の下、統一感のある街に変貌しています。 瓦屋根と白い壁、ダークブラウンの木の外 […] 公開済み: 2012年5月22日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について トゥルクの礼拝堂 段差を付けた壁と白いパイプオルガン 今度は祭壇側から見返してみます。 入り口付近は石の壁、2階を支える手すり部分の壁は木、そして白いパイプオルガン。高いポツ窓からの光が、壁や椅子を照らします。 わずかな時間で光が移動していきます。 白い壁は、内部において少 […] 公開済み: 2016年7月15日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について ルーバーのある家2 ルーバーを介した空間は、内部から見ても奥行が感じられます。 内部と外部の中間領域を形成するテラス、縁側、テラスにはもってこいの道具でしょう。 公開済み: 2014年4月3日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
平戸 統一された街づくり 平戸の中心部の街並みは随分変わりました。 つい4,5年前に来た時には本当にどこにでもある商店街だったのですが、ここ数年でしっかりした街並み計画の下、統一感のある街に変貌しています。 瓦屋根と白い壁、ダークブラウンの木の外 […] 公開済み: 2012年5月22日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について
トゥルクの礼拝堂 段差を付けた壁と白いパイプオルガン 今度は祭壇側から見返してみます。 入り口付近は石の壁、2階を支える手すり部分の壁は木、そして白いパイプオルガン。高いポツ窓からの光が、壁や椅子を照らします。 わずかな時間で光が移動していきます。 白い壁は、内部において少 […] 公開済み: 2016年7月15日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について
ルーバーのある家2 ルーバーを介した空間は、内部から見ても奥行が感じられます。 内部と外部の中間領域を形成するテラス、縁側、テラスにはもってこいの道具でしょう。 公開済み: 2014年4月3日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について