あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 公開済み: 2013年6月3日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 建築図面を書くときには断面図といって建物をズバッと切断し、その切り口を書きます。この断面図というやつが建築においては非常に大切で、天井の高さや形状、光の入り具合を確認し、スケール感もここでとことん詰めます。家を切断するのは日常仕事でやっているので目新しいことでも何でもないのですが、しょうゆ挿しを切断するとこれまたアートになるんですね。 前の記事 あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 次の記事 あ展―人も物も丁度いいのが良いなー。 関連記事 逗子市 披露山の家 スタディースペースとベッドルーム 緑の庭を見ながら勉強に集中できる、スタディースペース。 2人の兄弟のそれぞれの個室は、ベッドが置いてあって、クローゼットのある最小限スペース。 寝る部屋は小さな窓があるだけで、すこし薄暗いのです。この方が落ち着くし […] 公開済み: 2020年8月18日更新: 2020年8月18日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 鎌倉・葉山・逗子・横須賀の建築 日本橋三井2号館で開催中のFUN展 10月31日まで開催中の写真家5人によるFUN展 日本橋の三井2号館にて開催されています。 参加写真家メンバーは小林浩志氏、樋口涼氏、谷口巧氏、鈴木謙一氏、稲葉誠之氏、夏井瞬氏の6人 それぞれが、自分独自の切り口で楽しみ […] 公開済み: 2019年10月31日更新: 2019年10月30日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について 水戸市立西部図書館 蓮の花が咲いたような配置の図書館 水戸に行った帰りに水戸市立西部図書館に寄りました。前々から行きたいと思っていた図書館。中心性、対称の形態、建物をぐるりと廻る廻廊、円形の図書館内部がはたしてどのような感じなのかを体感してきました。設計は新井千秋氏。私が大 […] 公開済み: 2017年2月7日更新: 2018年3月10日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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