あ展―しょうゆをさす・・・断面がアートになる 公開済み: 2013年6月3日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 建築図面を書くときには断面図といって建物をズバッと切断し、その切り口を書きます。この断面図というやつが建築においては非常に大切で、天井の高さや形状、光の入り具合を確認し、スケール感もここでとことん詰めます。家を切断するのは日常仕事でやっているので目新しいことでも何でもないのですが、しょうゆ挿しを切断するとこれまたアートになるんですね。 前の記事 あ展―ごちゃまぜ文庫の発想の面白さ 次の記事 あ展―人も物も丁度いいのが良いなー。 関連記事 ルイスカーン ソーク生物学研究所 重厚な木製家具 私は骨太な建築が好きです。それは、外観も内観、インテリアも含めて。 カーンの建築は、大地にしっかり足を下した建物で、その安定感により、こちらも何となく安心感を感じます。外観デザインの素晴らしさもさることながら内部のインテ […] 公開済み: 2014年7月26日更新: 2018年3月18日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アメリカの建築, ルイス・カーン, 建築・設計について 印象に残ったホテルの光景 バリ フォーシーズンズ リゾート 今回は、のんびり旅行で、ホテルライフ中心にゆったりとした時間を過ごすことができました。日頃バタバタと時間に追われて仕事をしているので、携帯もTVも無い何もしない時間がとても良かったです。またわずかな時間をどこかで見つけて […] 公開済み: 2014年5月3日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: バリ島の建築・文化, 建築・設計について 快適なウェルの蓄熱式床暖房 文京区で建設中の住宅には、蓄熱式床暖房を取り入れています。熱源はヒートポンプで、お湯を循環します。お湯をコンクリートの中に埋め込んだチューブに流し、躯体を温め蓄熱し、その輻射熱で家全体をホンワカ気持ちよく温めるシステム。 […] 公開済み: 2015年3月23日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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